【物価高騰に対する賃貸住宅の付加価値】天理大学×賃貸のマサキ 地域創生プロジェクト2025 レポートvol.6~最終報告会~

学生さん達の手で賃貸のお部屋をリフォームする一大プロジェクト――天理大学と『賃貸のマサキ』とのコラボ企画第8弾は、ついに最終ステップへ到達いたしました。
レポート第6回目の今回は、お部屋の完成を受けて行われた最終報告会の模様をお伝えいたします。
前回のおさらい~プロジェクトについて~

学生さんならではの視点で、今までにないアイデアを取り入れたお部屋づくりを実現。
そうして賃貸物件のオーナー様や入居者様にご満足いただき、地域の活性に繋げて行く。
それが、天理大学と私たち『賃貸のマサキ』がインターンシップとして行っているコラボ企画「地域創生プロジェクト」です。
2017年から始まったこの企画も今回で8回目。
今年は「物価高騰に対する賃貸住宅の付加価値」というテーマで2025年6月からスタートし、天理市内にある既築物件の1室のリフォームを矢野さん、宮本さん、青山さん、宇堂さんの4名の手で進めていただきました。
なかなか難しいテーマでしたが、学生の皆さんは大奮闘。
顔合わせのミーティング・リフォーム前の現地見学・リフォームの参考になりそうな物件の見学・リフォーム内容の話し合いを経て、2025年11月にリフォームが完成したお部屋の見学会を行いました。
そして今回、企画の締めくくりとして行われた最終報告会。
その様子を見ていきましょう。
最終報告会①開会のご挨拶


去る2025年12月26日。
プロジェクトの主役である天理大学の学生さん4名と、社会福祉学科の先生2名、大学のキャリア支援課の課長様と職員様、私たち『賃貸のマサキ』スタッフ、そして物件のオーナー様というメンバーが一堂に会しました。

「それでは皆様お揃いですので、インターンシップ報告会をこれより始めさせていただきたいと思います」
司会進行役を務めてくださった社会福祉学科・北垣先生の言葉で報告会がスタート。
和やかな会場の空気が、少しぴりっと引き締まります。
まずは『賃貸のマサキ』専務取締役・畑山よりご挨拶をさせていただきました。

「本日は2017年からスタートいたしましたインターンシップお部屋づくりプロジェクトの報告会にご参加いただき誠にありがとうございます」
畑山はまず、本プロジェクトにご協力いただいたオーナー様、天理大学職員の皆様、そしてリーダーの矢野さんをはじめ、青山さん、宇堂さん、宮本さんの4名の学生の皆様に感謝の言葉を述べました。
そうして、本取り組みが今回で8回目を迎えたこと、プロジェクト発足当時の天理市では人口減少が進む中で新築物件が増え、既存の学生向け賃貸住宅の空室が長期化するという課題があったことを振り返りました。
「そこで、実際にお部屋を探し入居する学生の皆様の視点やアイデアを生かして課題解決ができないかと天理大学へご相談し、産学連携による地域貢献の取り組みとして本プロジェクトが始まりました」
これまで「癒し」「幸せ」「SDGs」「多様性」など、その時代に合わせたテーマのもと、学生ならではの発想で魅力あるお部屋づくりに取り組んでいただいてきました。
そして8回目となる今回は「物価高騰に対する賃貸住宅の付加価値」をテーマに、2025年6月からプロジェクトが進められてきました。
「このあと、学生の皆様より成果のご報告がございます。どのようなお部屋づくりを実現したのか、私自身も大変楽しみにしております」
ひととおりプロジェクトの経緯を説明したのちの、畑山の言葉。半年間学生たちの成長を見守ってきた『賃貸のマサキ』スタッフ一同の思いも込められていたように感じました。
最終報告会②学生さん達の報告スタート
いよいよ学生さん達の発表です。

(写真右から)宇堂さん、青山さん、宮本さん、矢野さん
「これから『賃貸のマサキ』と天理大学のインターン報告会をします」
心理学科1年次生・宇堂さんが口火を切り、4人全員が自己紹介を行いました。
少し緊張した様子ではありましたが、4人の声にはこの半年間の経験への自信が感じられました。
まず、発表の流れを宇堂さんが説明してくださいました。
インターンシップへの参加動機・インターンシップを行う中での取り組みやプロセス・最終的なリフォームの結果・インターンシップを通して学んだことという構成。
これを4人で順番を回して発表していくようです。1番手は引き続き宇堂さん。

「私達がこのインターンシップに参加した動機は様々ですが、最初に森元先生から『インターンシップに参加しないか』と声を掛けていただいたことが共通しています」
参加のきっかけは、本日残念ながら出席が叶わなかった先生からの声かけだったそうです。
インターンの内容が「お部屋のひとつをリフォームする」と聞いて、普通では体験できないことができるのではないかと特別感を抱き、将来何かに役立つ経験ができると思って参加を決めたといいます。
「お部屋の家賃が上がっても住みたいと思ってもらえるように様々な工夫を凝らして魅力的なリフォームができるように頑張りました」
今回のテーマ『物価高騰に対する賃貸の付加価値』について、宇堂さんはそう語ってくださいました。
現代社会の課題に真正面から向き合おうとする学生たちの意欲が感じられて、私たち『賃貸のマサキ』スタッフも身が引き締まる思いでした。

次に、心理学科1年次生・青山さんへバトンタッチ。
2025年7月、初めて実際のお部屋を内見した時の印象について語ってくださいました。
実際にお部屋を見ると、靴箱や押し入れ、キッチンに年季を感じたそうです。
とくに押し入れがとても大きく、スペースを取っているように感じたといいます。
「まず私たちは第一にこの押し入れをどうにかしようという話になりました」
さらに、床が暗い茶色で部屋全体が暗い印象になっていること、壁のクロスに模様がついていて家具と合わせづらいのではないかという意見も出たそうです。
早いうちから学生の皆さんがお部屋の課題にきちんと目を向けてくださっていたことに、驚きと嬉しさがありました。
現地内見の1週間後には、弊社の吉田が引率として、リフォームの参考になりそうな物件見学に連れて行きました。
そのなかで、天井から吊り下げるタイプの室内物干しや玄関の全身鏡・キッチンと居室を仕切るカーテンをつけたいといった意見が出たそうです。
また、さまざまなアイデアについて話し合いを重ね、一番変えたい部分としてフローリングと天井・壁のクロスが挙がったといいます。
「リフォームを進めるうえで、心理学科と社会福祉学科というメンバーを活かすために、お互いの勉強していることから、それぞれお部屋作りに使える情報がないかまとめて発表しようという話になりました」
この方針を受けて心理学科専攻の青山さんは、当初は色彩心理学の本を参考にしようと考えたものの、内容が「色の好みからわかる性格の違い」といったもので、リフォームには活かせないと判断。
自分たちでクロスやフローリングの色が人の心に与える印象について調べ直し、白色は清潔感を与えて部屋を明るく見せること、無彩色の黒やグレーは高級感を与えてくれるためアクセントとして壁一面だけに使用すればいい印象が得られることなどを学んだそうです。

そして青山さんが特に力を入れて説明してくださったのが「3色コーデ」でした。メインカラー・ベースカラー・アクセントカラーという3つの色で成り立つファッションの基本を、お部屋づくりに応用するというアイデアです。
「フローリングと壁のクロスと天井のクロスが3色になるように意識しました」という言葉には、理論を実践に落とし込んだ工夫が感じられました。
ここで青山さんから社会福祉学科1年次生・宮本さんにバトンタッチ。

「社会福祉学科の私たちはバリアフリーとユニバーサルデザインについて調べました。バリアフリーとは多様な人が社会に参加する上でのバリアを取り除き、生活のしやすさを確保する考え方です。いっぽうユニバーサルデザインは、年齢・性別・文化の違い・障がいの有無などに関わらず、誰にとっても使いやすい設計にする考え方です」
「私たちはこのユニバーサルデザインをお部屋づくりに取り入れることで、誰にとっても使いやすい部屋を目指しました」
この説明は、賃貸住宅を提供する私たちにとっても、改めて大切さを認識させられるものでした。
そうしてユニバーサルデザインや色彩心理学など各位が学校で学んだり調べたりしたものを持ち寄り、物件の見学で得た情報も踏まえて、理想のリフォームアレンジを5点、考えたそうです。
「お部屋の印象を明るくすること」「万人受けするデザインにすること」「押し入れをどうにかすること」「居室とキッチンの間に仕切りをつけること」「誰でも住みやすい部屋にすること」――これらを弊社スタッフとも相談しながら実際のリフォーム計画を作り、実行に移していったといいます。

実際のリフォーム結果について、まずは宮本さんが大がかりな変更点について詳しく報告してくださいました。
はじめに壁・床・天井の色。壁のクロスを模様つきから明るい白に、フローリングの色をダーク系の茶色からアッシュ系の白に、天井のクロスを白からアッシュ系の黒に変更しました。
「シャープな印象を取り入れつつ、フローリングの色で温かみと安らぎを感じられるようになっています」という説明を聞いて、三色コーデの理論がしっかり活かされていることがわかりました。
押し入れはクローゼットに変更。手が届きやすい高さや奥行きになり、使いやすさが向上しました。
アクセントとしてクローゼットの中の壁を水色にしたそうです。「クローゼットを開けたときに明るい気持ちになれるように」と、細部まで入居者の気持ちを考えた工夫が感じられました。

ここで報告は社会福祉学科1年次生・矢野さんに交代。
4人のリーダーを務めてくれた矢野さんからは、取り付けた設備についての紹介をしてくださいました。
取り外し可能な室内物干し・玄関の全身鏡・居室とキッチンの間のロールスクリーン・そしてワイドタイプの電気スイッチ。
特にロールスクリーンについては「玄関から居室への視線を遮ることができるうえ、エアコンをつけた時に空気が逃げないようにできるため、電気代をおさえることができます」と、物価高騰というテーマを意識した機能性が説明されました。
「以上のリフォーム内容が私たちのお部屋づくりの結果です。私たちのリフォームを現実にかなえてくださった『賃貸のマサキ』の皆さんと大工さんには感謝の気持ちでいっぱいです」
この言葉を聞いて、私たちスタッフも胸が熱くなりました。
最終報告会③今回のプロジェクトで学んだことは

報告の最後に、インターンシップを通して学んだことを1人ずつ発表してくださいました。
宇堂さんは「自主性をもって行動をすることの大切さ」を学んだといいます。
当初は指示されたことだけを行っていればいいと考えていたそうですが、インターンが進む中で、指示を待っているだけではいけないと気づき、能動的な姿勢へと変化していったそうです。
「与えられた課題をこなすだけではなく、率先して行動することで周囲に貢献できる人を目指していきたい」という言葉には、大きな成長が感じられました。
青山さんは、計画性と協調性の2つを学んだと語ってくださいました。
企業研究を行う際、やり方がわからずやり直しになったそうですが、先生の熱心なご指導で何とか仕上げることができたといいます。「事前にどういうものかを知っておかないと目的にたどり着けない。計画性が必要だと気付かせてもらえました」
協調性については、お部屋作りの話し合いで1時間程度結論がつかない状態もあったそうです。でも、他者の意見を聞くことで自分が気づかなかった視点を得ることができ、「協調性というのは意見をすり合わせて各々の役割をもって1つの結論にたどり着けることだと学びました」という言葉には、深い理解が感じられました。
宮本さんは、協調性とコミュニケーション力を学んだと述べました。
「どの部分をリフォームするか、壁紙の色などをどうするかを皆で話し合ったとき、それぞれで意見が異なっていました」。でも話し合いを重ねることで他の人の意見を尊重し、こうしてお互いに理解し合うことで納得できるものが作られるのだと感じたそうです。
また、ご自身への評価として「自分の意見を発言することに苦手意識がありましたが、躊躇なく発言できるようになりました」という成長ぶりを語ってくれました。
矢野さんは、グループ通話での話し合いが中心だったため、言いたいことを我慢してしまうこともあったそうですが、思い切ってメンバーと正直に話し合ったことで仲が深まったといいます。
また、メンバーの意見が食い違い話し合いが長引いた時に、弊社吉田が「これこそがインターンシップだよ」と声をかけたことも印象に残っているそうです。「相手と自分の意見は違って当然であり、それをすり合わせていく過程こそが成長につながるのだと教えて下さり、このインターンの本質に気づかされた瞬間でした」
さらに、インターン期間の中盤でやる気が下がっていた時期に、北垣先生から「やる気は起きないのではなく起こすもの。とにかくやることで進むことができる」という言葉をもらい、気持ちを切り替えることができたといいます。
「インターンを通して学んだ大切なことを、これからも自分の人生の基盤にしたいと思っています。至らない点も多かった私達ですが、長い目で時間をかけて支えてくださった『賃貸のマサキ』の皆さま、そしてインターンというものを一から教えてくださった先生方、関わって下さったすべての方々に心から感謝しています」
リーダーである矢野さんが4人を代表して言ってくださったこの締めの言葉には、会場全体が温かい拍手に包まれました。


最終報告会④報告を受けての一言
学生の皆さんの報告を受けて、弊社スタッフおよび関係者の皆様から一言ずついただきました。

弊社畑山は、「お部屋作りを通じて、協調性や計画性、自主性など色々とテーマを持ってやっていったなかで、成長を感じていただけたということを聞いて、本当に学生さんに参加頂いてよかったなと思っています」と感想を述べました。
そして「社会に出たら色々な形の人と出会って、色々と話してですね。ひとつのものを作り上げていくっていう刺激がもっともっとあると思います」と、学生さんたちの未来にエールを送らせていただきました。

弊社吉田は、リフォームしたお部屋にもう入居者が決まっていることを改めて発表し、「自分たちが作ったお部屋が、1人の人生を少しこう、『AへいくのかBへいくのか』ってことを決めるきっかけになった。社会活動を行う上で人の人生に関与するきっかけだったんだよ」と、以前学生の皆さんに伝えた言葉を繰り返しました。
「コミュニケーション能力、これはこれから先の人生を生きていくうえで一番大事です」と教訓を口にしつつ「去年まで高校生だった子らでしょ。素晴らしかったです」という吉田のコメントには、学生さんらの奮闘を間近で見守ってきた立場ならではの温度感がこもっていました。

物件のオーナー様からは、心に残るお言葉をいただきました。
元々建築家というオーナー様は、マンションを建てた当時から年代差があり、かなり古くなっていたと語られました。「随所に工夫して頂いたところ、すごく感動しています。今後ずっと取り入れていきたいと思います」
そして、ご自身が難聴を抱えておられることを明かされました。「両方の耳、これ(補聴器)を外すとまったく聞こえません。世の中にはいろんな人がいるんだということをこれから体験されると思います」。バリアフリーやユニバーサルデザインを学んだ学生さんたちに、「そういう広い目で皆さんと接して頂いたら、ずっと楽しい人生を送れると思います」と語りかけられました。この言葉の重みは、会場にいた全員の心に深く刻まれたと思います。

天理大学社会福祉学科の森口先生は、「大学生の間に学んだことを言語化してもらうということがとても大事ですが、今日その辺りをすごいちゃんと言葉にしてくれていました」と、報告内容に感心してくださったご様子。
さらに「今日はね、終わったらもう達成感に浸ってください。で、しばらく浸ったら次。大学のなかにも例えば国際参加プロジェクトとかインターンシップも他のところも色々ありますし、ぜひ果敢にチャレンジして、チャンスはいっぱいあると思いますので、ぜひ取り組んでいただきたいなと思います」と、労いと励ましをいただきました。

同じく社会福祉学科の北垣先生は、「皆さんそれぞれに領域は若干違うんですけれども、対人援助の専門職を志す皆さんでもあるということで」、「自主性・主体性・計画性・協調性・コミュニケーション能力。これらは対人援助職にも社会人にも求められることです」と述べられ、「住まいが生活の土台であり、どういう住まいなのかによって暮らしが変わる。そういう視点で専門職を目指す皆さんが住宅を考える経験ができる機会は、やっぱりそうはないと思います」と、このインターンシップの意義を語ってくださいました。私たち賃貸業に携わる者としても、改めて住まいの大切さを認識させられるお言葉でした。

大学のキャリア支援課の松葉先生からは「学生さんもそれぞれ学科で学ばれていることをこのリフォームとつなげて考えておられた部分とか、学科が違ったところでのコミュニケーションの取り方の難しさとか、本当に様々なことをこのインターンシップを通して学ばれたのだなと感じさせていただきました」と、温かい所感をいただきました。

同じくキャリア支援課の村田先生からは、「1年生で違う学科のお2人ずつが1つのプロジェクトをやるというので、どうなるのかなと思っていましたが、今日の報告を聞いて、色んな試行錯誤を重ねながら本当に素晴らしい成果を出されたと思います」と評価して頂きました。
「天理大学にあるもの、天理大学にいる間は、どうぞ使い倒してください」という言葉には、学生の皆さんへの深い愛情が感じられました。
最終報告会⑤おわりに~修了証書授与~




報告会の最後には、弊社から修了証書を一人ひとりに授与させていただきました。
弊社畑山が名前を読み上げ、直接手渡す瞬間、学生の皆さんの表情には半年間の努力が報われた喜びと達成感が溢れていました。



続いて、学生さんらと先生方、それからオーナー様にお花を贈らせていただき、記念写真を撮影。

北垣先生の結びの挨拶の後、畑山より学生さんと天理大学の職員の皆様にささやかな品を贈呈させていただき、報告会は盛会のうちに幕を閉じました。
皆さん、本当にお疲れ様でした!
ここまでレポートをご覧いただきありがとうございました

天理大学コラボプロジェクト第8弾、レポート6回目はいかがでしたでしょうか。
2025年6月から学生さんの奮闘ぶりを追ってまいりましたが、今回でラストです。
半年間という長いようで短い期間でしたが、学生さんたちの真摯な取り組みと成長を間近で見守ることができたこと、そして私たち『賃貸のマサキ』スタッフにとっても多くの学びがあったことを、心から嬉しく思います。
学生さんたちが考え、悩み、話し合いながら作り上げたお部屋に、もう入居者が決まったという事実が、何よりもこのプロジェクトの成功を物語っています。
前途ある4名の学生さんに、そっと心の内でエールを送っていただけましたら幸いです。
そして大学の先生、職員様方、物件のオーナー様、本当にありがとうございました!
@chintainomasaki 【物価高騰に対する賃貸住宅の付加価値!地域創生プロジェクト】#物件No3052 #キャンパスナビマサキ #賃貸 #お部屋探し #賃貸のマサキ ♬ 革命道中 - On The Way - アイナ・ジ・エンド
【賃貸住宅の付加価値】天理大学×賃貸のマサキ 地域創生プロジェクト2025
<関係者一覧>
〇学生育成支援オーナー
・中井靖典様
〇天理大学
・北垣智基先生(人文学部 社会福祉学科)
・森口弘美先生(人文学部 社会福祉学科)
・森元伸枝先生(人文学部 社会福祉学科)
・村田博先生(キャリア支援課)
・松葉みのり先生(キャリア支援課)
〇天理大学インターシップ参加学生
・矢野さくらさん(リーダー)
・宮本和樂さん
・青山尚揮さん
・宇堂颯馬さん
〇賃貸のマサキ|正木商事株式会社
・畑山士郎(専務取締役)
・吉田政孝(天理大学賃貸専門家)
・古川真史(天理市賃貸専門家)
・西村貴文(webマネジメント課)
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天理大学コラボプロジェクト
【2017年】「疲れをリセットできる部屋づくり~学生のためのお部屋作りプロジェクト」

【2018年】「この夏も学生のためのお部屋プロジェクト、始動します!」

【2019年】「新時代の癒しをテーマに!学生のためのお部屋プロジェクト始まります!!」

【2021年】「無印良品の家具を使ったお部屋作り!学生が考え学生が作る学生のためのお部屋プロジェクト」

【2022年】「SDGs持続可能なお部屋~学生のためのお部屋作りプロジェクト」

【2023年】「+1(プラスワン)の新生活~学生のためのお部屋作りプロジェクト」

【2024年】「多様性のお部屋~学生のためのお部屋作りプロジェクト」

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【2017年奈良女子大学編】「大人カワイイお部屋への華麗なる変身!メディアも注目したプロジェクト!?」
